株式会社wi-t.com は、人の判断を残したまま AI を仕事に組み込むための道具を作っています。
AMUは、キャラクターに知識と仕事を与えるための製品です。Windowsで使えるAMU Studioのβ版を公開しています。
SAKUで作ったキャラクターに知識・役割・ルールを与え、あなたのパソコンからAIを使って仕事をしてもらいます。大事なところは、人が確かめてから進みます。
確かめる人は、別のアプリで届いた依頼を読み、「確認した(進めてよい)」か「確認しない(進めない)」を選びます。AIの答えは下書きであり、人の承認や決裁にはなりません。
始めるには、ダウンロードページの案内を読み、AMU Studioを入れてください。はじめは、同梱の見本のキャラクターから選べます。SAKUで作ったキャラクターも取り込めます。
使うAIを設定し、人が確認する場面では、確かめるためのアプリ(AMU 8席コンソール)をつなぎます。同じパソコンにも入れられます。このアプリでAIが下書きを出す機能は試験中です。下書きが出ないときも、確認する人が自分で答えられます。
AIキャラクターの人格を作るSAKUもβ版を公開中です。キャラクターがチームで働くためのMACHIは開発中です。
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